プレイングデッド大好き

プレイングデッドを愛してやまないです

10月 05, 2015

結婚3年目の夏、女心を思い出す。

友達がネイリストになった記念にネイルをしてもらいました。
うん、可愛い♪
可愛い…けど…、あれ?手がカサカサ。
カサカサだし、日焼けしてるし、なんだかハリが無い。
 
せっかくのネイルが勿体無いから、お風呂上りにハンドマッサージをしてみました。
マッサージしながら考える。
結婚してからネイルしたの初めてかも。
ざっと2年振りです。
ネイルどころか手にクリームを塗ったのも2年振りかも。
そりゃぁ、カサカサにもなりますよねぇ。
 
次の休みに主人から「服を見に行こう」と誘われました。
てっきり主人の服を買うのかと思って一緒に出掛けると、何故か主人がレディスのショップへ。
私がキョトンとしていると、主人が、「今日は君の服を買おうよ。結婚してから、俺のばっかりで自分のもの買ってないでしょ。」と。
 
そんなの、結婚して初めて言われたんですよ。
結婚して初めて主人が私に服を買ってくれるって言ってくれたんですよ。
月2万しかお小遣い渡してないのに!
 
なんかジーンとしてしまいました。
そしてワンピースを買ってもらいました。
 
普段無頓着な主人がそんな風に言ってくれたのってもしかしてネイル効果だったのかなぁ?
っていうか、手のお手入れも服を買うのも2年振りって、私、結婚して女を忘れてた感じ?
そんなつもり無かったけど、主婦業と仕事の両立にかまけておざなりにしていたのかも。
反省しました。
知らず知らず増えていた体重も真摯に受け止めました。
 
せっかくの可愛いネイルが台無しにならないように、せっかく主人がなけなしのお小遣いで買ってくれたワンピースが台無しにならないように、忘れ去ってた美意識を奮い立たせて、ダイエットとお肌のお手入れに力を入れようと心に誓う結婚3年目の夏でした。

9月 28, 2015

私をピンチから救ってくれたサプリメント

最近、勃起力の低下で悩んでいたんですが、
こちらはバリテインという精力剤を飲んで改善することができました。

バリテインはサイズアップで有名なサプリなんですが、
そもそもは男性の勃起力を強くする強壮剤的な漢方を多く含んでいるんですよね。
だから、勃起力の改善にも効果があるんです。

それと、昔、うつ病になりかけていた時期がありました。

家庭と仕事の板挟みで、心も体もバラバラという日常でした。
体はとても疲れているのに、夜は眠れないという最悪の状況です。

その当時はさらに、脳梗塞で倒れた義父との同居も重なっていったので、
まずますストレスは強くなるばかりでした。
眠れないので、お酒に頼るというまさに、アルコール依存症まっしぐらの生活です。

その時に出会ったサプリメントが、
銀座まるかんの「ウルトラ○○○○元気」という変な名前のサプリメントでした。
一つ5,000円以上する、私にとっては高額な健康食品です。

しかし、このサプリメントを服用していて、
うつ病・不眠症が改善した人が多かったので、思い切って購入し、試してみました。

決して銀座まるかんの回し者ではありませんが、
言われた通り、寝る前3粒・起きた時3粒飲んでみると、
本当に何年ぶりかというほど、ぐっすり眠れました。そして、スッキリ起きれたのです。

最初は全く信じられませんでした。
あまりにも凄い効果だったので、たまたまかな?と思っていました。
しかし、このサプリメントを飲む時と飲まない時では全く体の現象は違いました。

長いこと苦しんでいた、不眠症が完璧に治ってしまったのです。
今では、3秒で寝ていると家族に笑われています。

最初は値段に驚きましたが、この効果であれば安いくらいです。

このサプリメントは「脳の栄養」という観点から考えられているので、
不眠やストレスに大きな効果があったのだと思います。

現在はこのサプリメントを愛飲して、仕事で飛びまわるまでになったのです。”

9月 16, 2015

がっこうぐらし 2話感想

あんまり期待していなかった作品が化ける瞬間は気持ちがいい。
予想を裏切る形で、花開く仕掛けを見ると、心が躍る。
先が見えないのに、想像を掻き立てられるのは、幸福だ。

がっこうぐらし

まさかのホラーだった。ホラー苦手なんだわ。
しかも、主人公が周りのゾンビに気づいていないのが痛々しい。
もう完全に精神を病んでいるみたいだ。

ほのぼのする作品を装っていたのが懐かしい・・・。
きちんとホラーの緊張感を持っている。いつ誰がやられてもおかしくない・・・。

それにしても、ああいう時に、部隊のピンチを招くのにはイライラしてしまうw
主人公は、ずっとあのままなんだろうかw

そして、先生の存在・・・。
あれ、主人公にしか見えてないような気がするんだけど・・・。突然現れるし・・・。
他のみんなも挨拶しているが、主人公に合わせているだけのような・・・後出しのような・・・。